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プロフィール

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惟神の道(かんながらのみち)
ブログ紹介
大日本惟神道 空手術 真風會 代表の神懸かりによるお筆先!

明日のために ”見るべし! 読むべし! 学ぶべし!”

「真の財産は体験・体得のみ!」 ああ、ありがたや!!


京の都 伏見で修練を積む謎の秘密結社 大日本惟神道 真風會!いよいよその秘密のベールが明かされる!!!(笑)

   〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
 ではでは、ふざけるのはこのくらいにして、ここまで読んで頂いた方には真面目にお話していきましょう。
 
 惟神道(かんながらのみち=日本神道)の思想をベースに武道としての空手を修行している道場です。
 現代のスポーツ化された武道ではなく、己を高めるための、人間の魂を磨くための、本来の武道を目指しています。
 
 精神性を高めたい、よりよい自分に出会いたい そんな人にこそ稽古して欲しいと考えています。才能や体力・体格なんて必要ありません。明日の自分のために、真摯に物事に取り組む姿勢のある人にこそ稽古して貰いたいのです。
 
 お金さえ払えば誰でも入門出来る、それでは本来の武道精神を保つことは容易ではありません。 たしかに道場生は多く入り儲かるかもしれませんし、いい選手が生まれる確率も高くなるでしょう。しかし、なぜ暴力であり、人を傷つける術である武術や格闘技を誰にでも教えていいのでしょう?
 教えるにあたっては、相手の人間性を見て、教えても大丈夫と判断する必要がありますし、入門後も強くなるにしたがい、人間性をさらに正しい方向へと導かねばなりません。銃の使用に免許がいるのと同じだと思うのです。
 
 肉体的に強くなる事も大切ですが、それだけではその先に一体何があるのでしょう?年をとったら、終わりじゃないですか。どんなに練習しても、頑張って節制しても、いずれ若い選手には勝てなくなるのです。その時、その老いた選手が若い選手に対して、誇れるものはなんでしょう?肉体を通して、心を、魂を磨き抜いてきたことではないでしょうか。
 そして、それこそが人間がこの世でなすべきことではないでしょうか。
 
 別に人との比較において、強くなれなくてもいいのです。自分の決めた人生を後悔することなく、たくましく生き抜いていける強さがあればいいのです。それこそ真の強さだと考えています。
 あなたもそんな真の強さとたくましさを備えた人間を目指しませんか。

 こんな偏屈な時代遅れの道場に興味があるという方は、まずはメールを!

 kannagara0010@yahoo.co.jp

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2009/06/22 05:51
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昨日、イチロー選手の言葉をまとめた本「夢をつかむ イチロー262のメッセージ」を買いました。 僕は、野球にはまったく関心がありませんが、イチロー選手は大好きなのです。 ...続きを見る

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「青少年の人格形成」 これは武道やスポーツを指導する団体であれば、どこもが謳う決まり文句です。 僕が修行していた頃でもそうでした。 ...続きを見る

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飯田史彦先生
精神世界の好きな人には有名な飯田史彦先生ですが、皆さんはご存知でしょうか。 僕は最初は船井幸雄さんの著書でお名前を知りました。 ...続きを見る

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チベット問題について
僕は精神世界や宗教について学ぶのが好きですから、チベット仏教にも関心があります。 本も何冊も読みました。 ですから嫌でも、チベット問題について関心を持たざるをえませんでした。 ...続きを見る

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2009/02/24 00:11
護身術講習会
先日、犯罪被害者支援組織の護身術講習会に講師として指導に行って来ました。 ...続きを見る

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2009/02/23 21:23
執念
極真空手創始者の大山倍達総裁が、高弟である大山茂師範をアメリカ支部長として送り出す際に贈られた言葉です。 鬼のような気迫に満ちた凄まじい言葉ですが、何をするに当たっても、この気迫があれば可能ならしめるのでは、と思わせるものです。極真空手を学んだ者として、肝に銘じておこうと思いました。 ...続きを見る

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2009/02/18 02:22
政権交代について
時々覗いているサイトです。 なかなか勉強になるので、ぜひ覗いて見てください! ...続きを見る

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2009/02/17 15:02
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日本では伝えられることのない歴史の一面についてのサイトです。 人やメディアが伝えることは、それぞれ裏も表もあるものだと思います。 ...続きを見る

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2009/02/13 03:05
− タイトルなし −
邱永漢さんのお話です。 いいなあ、と思った部分を紹介します。 ...続きを見る

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2009/01/23 04:29
色眼鏡で見ない
 いわゆる”第2次世界大戦”といわれる戦争に関して、日本では侵略戦争であったといわれています。 その真偽は、僕には分かりません。 僕はその当時を生きていたわけでもありませんし、その時代を本当に生きていた一般の人の感覚も分かりません。 ただ、僕が知った範囲の情報から判断するならば、少なくとも、戦争を闘った一般の兵隊さん達は、自分が他国を侵略するために戦っているとは考えていなかったと思うのです。 自分の祖国を守りたい、また有色人種の国を白人の支配から開放したい、と純粋に思っておられたと思うの... ...続きを見る

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2008/10/15 04:00
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2008/10/03 23:05

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